人買い会社からの電話。

夜にお風呂に入れるようになってから添い乳なしで自分のベッドで寝ることができるようになった息子(たまに失敗するが)。
お風呂に入ってグルーミングして、おっぱい飲んでダッコで寝かしつけて、ひとまずラックに寝かせて私がお風呂に入って、それでも寝てたらそのままベッドに移動~。って流れ。
夜も5時近くまで起きないので一人寝を満喫しています・・・ちょっと寂しい(なんてねっ)。
なので朝おっぱいが大変なことになります。カチンカチンで溢れかえっているので朝「飲んでくだせ~」と強制朝ごはん。某オケタニ式では夜起して飲ませるべきなのよね(できるか、んなこと)。

ダンナがそんな息子を見て「これからどんどん手がかからなくなるな~」だって。
「これから夜泣きとか、寂しい~って泣いたりとか、どんどんやっかいになってくと思うよ。ダッコも重いし」と冷たく私。
「えー、夜グズってるのって夜泣きじゃないの?!」
「いや、あれは理由のある泣きじゃん。「寝かせろ~」って泣いてるの。夜泣きは意味不明の泣きよ」
「ええええ(;´д`)どんな風に?どのくらい続くの?」
「それは個人差がありますので一概には言えません・・・」
子育てはそんなに単純じゃないのだよ、ダンナよ。

私の働く業界では人材紹介会社が「転職しな~い?」と電話、メールはしょっちゅう。
妊娠してからも、育児休暇に入ってもそれは絶えないので電話には出ないし、メールも無視。
こっちの事情を伝えても同じ会社の違う人が私を検索してまたコンタクトしてるし(横への情報は全く伝わらない業界・・・いや、人種?)、電話の数とかメールの数で「をー、景気回復回復」とか「ええ、あそこ募集してんの?!く~、妊娠してる場合じゃなかったぜ~」なんて一人悶絶。
さっき携帯が鳴って知らない番号だったので出なかったらメッセージが入ってて聞いた。久しぶりの英語~。なつかしい。もう4ヶ月以上完全ドメスティック環境だから・・・。
聞き取りはまだできるらしい。話せるんだろうか。怖くて試せない~。

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